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インドネシア語技能検定


[資格の種類]:
民間資格

[概要]:
インドネシア語技能検定には6段階あります。

【特A級】
インドネシア語の通訳、翻訳者として通用するレベル。

【A級】
社会生活に必要なインドネシア語を理解し口頭で表現できる。一応の通訳ができ、放送の大意を理解し、ニュ−ス解説が読め、自分の意志を文章表現できる。

【B級】
日常生活や職場に必要なインドネシア語を理解し、口頭で表現できる。簡単な説明、電話の応対や通訳ができ新聞記事が読め、簡単な手紙や説明文を書くことがでる。

【C級】
基本的なインドネシア語を理解できる。挨拶や自己紹介、呼出や伝言、道案内、簡単な手紙、掲示、商品の説明書などが読め、 簡単な文章を書くことができる。

【D級】
簡単なインドネシア語を理解し、簡単な挨拶や日常の慣用表現などの初歩的な意思表示ができる。

【E級】
初歩的なインドネシア語の単語や文章が読め、書くことができる。

[取得方法]:
試験合格

[受験資格]:
特A級は、A級合格者のみ受験可。それ以外は特になし。

[試験場所]:
東京、大阪、名古屋、九州、ジャカルタ

[受験料]:
特A級:1万8000円
A級:9000円
B級:8000円
C級:5500円
D級:3500円
E級:3500円

[問合せ先]:
日本インドネシア語検定協会
〒105-0004
東京都港区新橋6-4-8
M6ビル4F
TEL:03-3438-4790


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